雨が降っても楽しめる♪屋内で過ごせる池袋のおすすめスポット5選

雨が降っても楽しめる♪屋内で過ごせる池袋のおすすめスポット5選

「せっかく観光にきたのに、雨が降っている…」
梅雨の時期である6~7月は、突然の雨に悩まされるシーンも多くあります。
雨が降っている中、屋外で過ごすのはなかなか難しいものです。
そんなときは天候を逆手にとって、比較的人混みが少ない池袋の施設で過ごしませんか?

今回は「池袋駅」周辺の「雨が降っても楽しめるおすすめスポット」を5ヵ所ご紹介します!

都会のオアシスで癒される♪「サンシャイン水族館」

雨が降っても楽しめる♪屋内で過ごせる池袋のおすすめスポット5選

海や川辺に住むさまざまな動物たちの姿が見られる、都市型高層水族館。
屋内外にそれぞれ展示スペースがあるので、雨の日でも十分楽しめます。
常設展示の他、雨の日でも楽しめる動物たちのパフォーマンスや季節に合わせたイベントなども常時開催していますよ!

【アクセス】池袋駅から徒歩約8分、東池袋駅から徒歩約3分
【営業時間】時期により異なります(詳細はホームページをご参照ください)
【利用料】高校生以上2200円、小・中学生1200円、4歳以上700円
【URL】https://sunshinecity.jp/aquarium/

入園料500円!「ナムコ・ナンジャタウン」

天候に左右されることなく、大人から子どもまで楽しめる屋内型テーマパーク。
乗り物や体験型アトラクションの他、全国のご当地餃子が食べられる「ナンジャ餃子スタジアム」や、かわいいケーキやアイスが味わえる「福袋デザート横丁」もあります。
施設内は場所によってレトロな街並みやメルヘンなつくりになっているので、写真映えもばっちりです!

【アクセス】池袋駅から徒歩約8分、東池袋駅から徒歩約3分
【営業時間】10:00~22:00
【利用料】入園料500円(アトラクション利用には別途料金がかかります)
【URL】https://bandainamco-am.co.jp/tp/namja/

星空の下でくつろぐ「コニカミノルタプラネタリウム“満天” in Sunshine City」

雨が降っても楽しめる♪屋内で過ごせる池袋のおすすめスポット5選

光と音の演出で星空とCG映像が楽しめるプラネタリウム。
有名アーティストとコラボしたプログラムや、アロマの香りも一緒に楽しめるプログラムなども臨場感あふれる上映が話題です。
他にも、フルフラットの「芝シート」やソファを使った「雲シート」などといった変わった席があるのも特徴のひとつ。

夫婦や恋人などと、ゆったり過ごしたいときにおすすめのスポットです。

【アクセス】池袋駅東口から徒歩約20分、東池袋駅から徒歩約10分
【営業時間】11:00~21:00
【利用料】1500円(一般シート利用時) ※上映作品やシートの種類により異なります(詳細はホームページをご参照ください)
【URL】https://planetarium.konicaminolta.jp/manten/

おひとりさまも楽しめる♪「あうるぱーくフクロウカフェ池袋」

雨が降っても楽しめる♪屋内で過ごせる池袋のおすすめスポット5選

可愛いフクロウやハリネズミと触れ合える、体験型のフクロウカフェです。
餌やり体験や、フクロウが手に飛んでくる鷹匠体験も楽しめます。
事前に公式サイトから席を予約できるので、来店する予定がある場合はチェックしておくと良いでしょう。当日でも、電話で問い合わせ可能です。

【アクセス】池袋駅西口から徒歩約3分
【営業時間】11:00~20:00
【利用料】入場料1200円(時間無制限)
【URL】https://owlparkowlcafe.owst.jp/

早朝から深夜まで遊べる!「ROUND1池袋店」

雨が降っても楽しめる♪屋内で過ごせる池袋のおすすめスポット5選

ボーリングやカラオケ、ダーツ、ビリヤード、卓球、ゲームコーナーなどさまざまなアミューズメントが楽しめる、屋内型複合エンターテイメント施設です。
24時間営業しているので、早朝でも深夜でもいつでも利用できるのが魅力♪

【アクセス】池袋駅から徒歩約4分
【営業時間】24時間
【利用料】利用する施設によって異なります。(詳細はホームページをご参照ください)
【URL】https://www.round1.co.jp/shop/tenpo/tokyo-ikebukuro.html

池袋観光には高速バス・夜行バスVIPライナーを利用しよう♪

雨が降っても楽しめる♪屋内で過ごせる池袋のおすすめスポット5選

ご紹介したように、池袋には雨でも楽しめるスポットがたくさんあります!
池袋を観光する際に、参考にしてみてくださいね。

VIPライナーでは、池袋から関西へ向かうバスが運行中!
ぜひ、旅行の際にはVIPライナーの利用を検討してみてください。

関西→関東の路線

中部・北陸→関東の路線

※掲載情報はすべて2019年5月時点の情報です。内容等は変更になる場合があります。

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